インドのムンバイ(ボンベイ)で、こんなふうに暮らしています。

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インドに来てから、今まで食べたことのないフルーツをよく買って試してみるようになりました。アメリカに居た頃は食べ方が分からないこともあってなかなか手が出なかった南国の果物も、今はメイドのシャロンがその時々の旬のものを食べ方と合わせて紹介してくれるので、オット共々初めての体験を楽しんでいます。
シャロンが「最近出始めて少し安くなってきたから。」とバンレイシ(釈迦頭)(写真)を買ってきてくれました。1kg80ルピー(約200円)で、このサイズだと1個25~30ルピーくらいです。

バンレイシ

バンレイシ(釈迦頭)は、インターネットで調べたり、友人達に聞くと、「カスタードアップル」と呼ばれることもあるようですが、厳密に言うとこのバンレイシは、同じく「カスタードアップル」と呼ばれているチェリモヤアテモヤ(バンレイシとチェリモヤの交配種らしい)とは違うもののようです。
この(写真)緑色の皮は、触ると少しフワフワとした柔らかさがあり、簡単に割ることが出来ます。スプーンで実をすくって食べるのですが、乳白色の実はクリーミィな柔らかい食感で、りんごと洋ナシを掛け合わせたような味がします。
私はかなり気に入ったのですが、種が多いせいかオットは一口か二口で「もういい。」と言っていました^^;。

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