インドのムンバイ(ボンベイ)で、こんなふうに暮らしています。

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カシミール地方の料理「ラム肉のヨーグルト煮込みRoghan Ghosht(ローガン・ゴシュト)」を紹介します。ウルドゥ語でRoghanは「油」、Ghoshtは「肉」という意味です。
日本のレストランなどではヨーグルトとトマトを加えて煮込む「Roghan Josh(ローガン・ジョジュ)」のほうがポピュラーかもしれません。※ちなみにJoshは「煮る」という意味だそうです。

名前からも想像できるようにリッチなソースですが、スパイスの味が複雑に絡んでクセになるおいしさです。たまに食べたくなるオットと私のお気に入りのカレーの一つです。牛肉で作っても美味しいです^^。

roghanghosht

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■ラム肉のヨーグルト煮込み(Roghan Ghosht)■(4-6人分)
作り方はこちら↓
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