インドのムンバイ(ボンベイ)で、こんなふうに暮らしています。

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ここ10数年で、目を見張る程の経済成長を続けていると言われるインドですが、商業の中心地ムンバイにいると、新しいショッピングモールやレストランなどが、年刊発行のガイドブックでは到底追いつかないスピードでオープンしていたりして、普通に生活していてもその勢いを肌で感じるときがあります。
そのめまぐるしく変化するムンバイの情報をいち早く捕らえて発信しているのがこの雑誌(写真)です。

timeout


月2回発行、全頁カラーで1冊25ルピー(約62.5円)です。

内容は、映画・音楽・スポーツ・レストラン(バーやクラブも含め)・ファッション・レジャーetc、と幅広く、まるで「●●Walker」という日本のエンターテイメント情報誌のようです。
発売日に本屋に行くと、欧米人だけでなく、若い社会人や大学生風のインド人も手に取っているのをよく見かけます。

あると便利なので私も毎号買っているのですが、先号でムンバイのマーケットについて特集していて、とても興味を惹かれました。
アンティークが揃う「Chor Bazaar(別名:Thieves Market)」や、肉・野菜等の食材~雑貨まで何でも揃う巨大マーケット「Crawford Market」など、すぐにでも行ってみたい気持ちになります。

来年は、こんなマーケットの様子もお伝えできればと思います。

今年の更新はこれが最後です。皆さん、良いお年を!
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先日、ケララ風のチキンカレーをインド人の友達から教えてもらったので紹介します。

出来上がりは、ターメリックのきいた鮮やかな黄色で、味は超マイルドです。カレーというより、「カレー風味のココナツミルク煮込み」のような感じです。

Molee(モリー)とは、ケララ地方の煮込み料理のことだそうです。
作り方は簡単で、肉や魚を焼き付けてから、スライスした玉ねぎ、スパイス類を青唐辛子・にんにく・しょうがのペーストと合わせて炒め、ココナッツミルクで煮込むだけ。

レモンジュースの酸味も加わるので、こってりしすぎず、カルダモンを2~3粒入れて炊いたバズマティライスとよく合います。

20051229ChickenMolee

作り方はこちら↓
[Chicken Molee~超マイルドなチキンカレー~]の続きを読む
風邪です。

インドでは、乾季(11~2月頃)になると朝晩がとても涼しく(といっても15~20℃程度なのですが、南国にいるとそれが「寒い」とさえ感じます。)昼との寒暖の差が大きくなることもあって、この時期には毎年風邪が流行するのだそうです。

かくゆう私も風邪ウィルスにやられてしまったようで、昨日の昼過ぎから調子がおかしくなり、38度5分の熱が出てしまいました。

一晩明けて、今は37度5分程度まで下がりましたが、このウィルスは熱が出ると間接痛が伴うようで、寝ていても体の節々が痛くて、安眠できないのが難点です(T^T)。
今年の締め括りにこんな経験をしてしまうなんて、とほほ、ですが、この風邪は3日間くらいで治るタイプらしいので家でおとなしく過ごすことにします。

シャロンが風邪っぴきの私のために、生姜湯を作ってくれました。擂りおろした生姜・カルダモン(粒)・シナモン・はちみつが入っていて、飲むと体がホカホカと温まります。
あれば、カモミールティーを加えても良いそうです。

皆さんも年の瀬は何かとお忙しいかと思いますが、体調等崩されませんようお元気でお過ごしください。
2005.12.29tea

タージホテルの中にある料理の鉄人(和食・森本シェフ)のレストラン「Wasabi」に行ってきました。
オープンして1年くらいだそうで、ムンバイでもお寿司が食べられることが分かりました。
値段は、お寿司1貫(!)で、大とろ420ルピー(約1050円)、中とろ350ルピー(875円)を筆頭に、大体どれも1貫200~300ルピー前後です。
(※1ルピー=約2.5円)
寿司用カウンター席、鉄板焼き用の席、テーブルがありますが、クリスマス後の夜でも8時を過ぎる頃には席が埋まるほど混んでいました。
客層は、この日は、アジア人(主に日本人)3割、西洋人6割、インド人1割といった感じでした。

写真は私が食べた前菜とメインです。
前菜は、オイスターとフォアグラの蒸し物で、醤油ベースのソースがかかっています。
メインは、寿司と刺身のアラカルトです。
こちらだと桁違いに高い部類に入るので、そうそう頻繁には行かないかも。というか、行けないです^^;。

2005.12.26SUSHI

ムンバイに住む外国人のこの時期の過ごし方といえば、クリスマス~年末にかけて休暇を取って、帰国したり、ゴアやモルディブなど近くの観光地に旅行したり、シンガポールやタイに買出しを兼ねて出かける人が多いそうです。

ウチは引っ越してきたばかりなので、とりあえず今年のクリスマスや年末は家でゆっくりと過ごすことにしました。
とはいっても、私達のようにムンバイで過ごす外国人やインド人の友人もいるので、毎日のように誰かの家でパーティがあって、それに呼ばれて出かけることになるのですが。

写真は、昨日、知り合いの家のクリスマスパーティに持って行って好評だったタンドールチキンとサモサです。メイドのシャロンがクリスマスの休暇中なので、彼女が戻ったらレシピを聞いてアップしたいと思います。

2005.12.25samosa

近所に住んでいるアメリカ人の知り合いが、私のDaube(牛肉のシチュー)のレシピを作って美味しかったと報告してくれました。

このシチューは、牛肉をベーコン・赤ワイン・スパイス等を使ってオーブンで煮込むのですが、インドでもこれらの材料がわりと簡単に手に入ることをこちらに来てから初めて知り、うれしい驚きでした。

しかも今の時期、インドは乾季で朝晩涼しく、夜など半袖では寒いと感じる日もあり、そんな日はこんなこってりしたシチューがおいしくいただけるのですが、それも意外でした。

2005.12.23daube

レシピはこちら↓
[インドでDaube(牛肉のシチュー)を作る]の続きを読む
コレ(写真参照)です。何だと思います?
2005.12.21tamarind


これ、タマリンドを干したものなんですよ。
タマリンドはインドの中部から北部にかけて、カレーなどの煮込み料理を作るときなどに酸味を加えるために使われています。
ムンバイの食料品屋では「イムリ」という名前で売っています。

写真のように干したものをお湯に入れてよくふやかしから、皮や筋を取り除くために一旦漉して「タマリンド水」を作り、それを酢のように使います。

ちなみに南地方ではタマリンドでなく、同じ用途で「アムチュール」と呼ばれるマンゴーを干したものをよく使うそうです。

どちらもインドでは女性が妊娠すると食べたくなるものなのだそうです。

写真のタマリンドを食べてみたのですが、酸っぱさの中にほんのり甘さも感じられて、日本のコンビニで売られていた「干し梅」を思い出しました。

「妊娠すると酸っぱいものが欲しくなる」というのは、どこの国でも共通なのだなぁ、と妙に感心してしまいました。
以前メイドのシャロンについて触れましたが、彼女は私達のメイドになる前にも様々な国籍の雇い主を経験したことがあり、インド料理だけでなく、本当に多国籍の料理を作ることが出来ます。
彼女のピザの生地のレシピは近所からメイド仲間が聞きに来るほどで、これはウチのオットがガッツポーズで喜んでいました。
その他にもキムチを漬けたり、challah(ハラ)というjewish(ユダヤ人)のパンを作れたり、私の方が彼女から学びたいレシピがたくさんあります。
そんな彼女が中華風チキン炒めを作ってくれました。これがご飯ととてもよく合うので、インド料理ではないのですが紹介します。

2005.12.19CihliChicken


レシピはこちら↓
[シャロンの中華風チキンのチリソース炒め]の続きを読む
引っ越したばかりでまだ自分達の車がないので、移動はもっぱら友達の車に乗せてもらうか、タクシーを使っています。
こちらのタクシーは、屋根が黄色で車体が黒のツートンカラーが目印です。
交通渋滞がすごいのと運転が荒いせいもあるのでしょうが、どれに乗ってももれなく傷だらけのオンボロで、しかもエンジンが極度に弱いらしく、いつも坂道に差し掛かると歩いたほうが早いくらいのスピードで、いつエンストするんじゃないかとこっちがハラハラしてしまうほどです^^;。

20051219taxi


料金は、大抵の場所は20ルピー(約50円)前後で行けます。ちょっと離れた所でも30ルピー(約75円)程度です。
車体の右側に付いているメーターで料金換算するようになっていますが、インドでは物価上昇に伴ってタクシー料金も値上がりしたものの、メーターが値上がり後の換算になっていないので、
メーターの表示からタクシードライバーが携帯している料金換算表を使って料金を出しています。
ですが、料金を支払うときは「渋滞で時間がかかった」とか「メーターが壊れている」等の理由で、決まって多めに請求されることが多く、そういうときには、タクシードライバーに換算表の提示を求めて、メーターと照らし合わせながら料金交渉することになります。

急いでいるときや暑い日など、10ルピーをめぐって激しく交渉しようものなら後になって「10ルピーだったらさっさと払って降りれば良かった(-_-;)。」なんて思ったりしてどっと疲れるのですが、たまに規定どおりの金額を提示するドライバーがいたりすると感激して多めに払いたいくらいの気持ちになります

写真上:インドのタクシー
写真下:家の近所の道路。朝や夕方の渋滞のピーク時はこれより混みます。これだけの自動車が走っていても横断歩道がないので、人は適当に車の間をぬって道路を横断しています^^;。
先日買った牛肉を使って、インド人の友達から教えてもらったカシミール風カレーを作りました。
今回はビーフを使いましたが、これはマトンで作るのが一般的のようです。

彼女によると、カシミール風というとインドの北地方の料理で、南地方に比べて辛さは控えめ、インド中部から以南でよく使われるカリパタ(curry leaf)は使わない、南地方がよくカレーにココナツミルクを使用するのに対し、ヨーグルトや牛乳を使うのが特徴なのだそうです。

そして、牛肉やマトンを料理するときには、しっかり時間をかけて肉が柔らかくなるまで弱火で煮込むのがポイントですが、インドでは、時間短縮のために圧力鍋を使う家庭が多いのだとか。
今回は、アメリカから送った圧力鍋がまだ届いていないので、時間をかけて厚手の鍋で煮込みました。

20051218BeefCurry


レシピはこちら↓※辛さはチリバウダーの量で加減してください。
[カシミール風ビーフカレーを作る]の続きを読む
写真は、私が使っている携帯電話です。
 
20051215cellphone


ヒンズー語でも携帯メールを打てるようになっているのですが、インド人の友達に言わせると、インドの識字率は2001年の国勢調査によると64.8%、つまり10億人中6億人ほどの人しか文字が読めないことになるそうで、学校を出て読み書きできる人は大抵英語が堪能なので、インド人同士の携帯メールでも英語を使うそうです。

基本機能が使えれば良いので私のはごくごくシンプルなものですが、街を歩いていると、私のようなシンプルな携帯電話の他にもデジカメ機能付きやいろいろなオプションがついている多機能携帯電話を持っているインド人をけっこう見かけます。
ムンバイがインドの最大商業都市であるということも関係あるのだと思いますが、経済ニュースなどを見ていると、インドの携帯普及率は年々増加しているようです。

私から見れば、携帯電話というと、固定電話より進歩した感じがするのですが、実際は固定電話の電線を引くより、電波塔を立てるだけで利用可能になる携帯電話は発展途上国での設備としてはもってこいなのだそうです。

アメリカでヒンズー語を習っていたときに読んだ記事と同じ内容の日本語記事を見つけました。
この記事(こちらによると、インドの通信当局の2004年10月の統計によれば、同国の携帯電話利用者は4490万人に到達し、固定電話の利用者を上回るようになっているということです。ちなみに、これは2年前の数字と比べると約2倍になるそうです。
インドでは切り花がとても安いので、いつでも気軽に買うことができます。
写真のオレンジのユリとピンクの花(すみません。名前が分かりません。どなたかご存知の方、教えてください。)、これ全部で70ルピー(約175円)です。

アメリカから送った引越し荷物がまだ届いていないので、とりあえず買ってきた花はガラスのコップに挿してます(恥)。

それはさておき、ピンクのが1本10ルピー。ガーベラやバラ、その他のほとんどの花が1本10ルピーくらいで買えます。
ユリは他の花より高価で、このユリで1本50ルピーします。
ちなみに、カサブランカなどもっと高価なユリになると1本100ルピーだそうです。

、、といっても、それはメイドのシャロン(インド人)が買ったときの値段で、私達外国人が買おうとするととたんに値段は倍以上に上がります。

20051214flowers


花屋だけでなく、果物屋、八百屋、ときには肉屋etc どこにいってもそんな感じです。

基本的に何を買うにも値引き交渉が付いてまわるのですが、同じ物でも値段の相場がインド人と外国人では違うようで、苦労して値引きに成功してもインド人相場からすると高いということがよくあります。

ここで2年間鍛えたら、相当逞しくなれるんだろうなぁと思いながら、とりあえず、花や野菜・果物を買うときはいつもシャロンに頼むようにしています^^;。
私はインドに来るまでマトンを自宅で調理したことがありませんでした。
シャロンによると、マトンは、グラム(g)当たりの値段は骨付きのほうが安いが、骨が多いので、可食率からいうと骨無しを買ったほうがお得なのだそうです。
ただ、カレーを煮るとき骨を入れると出汁が出ておいしいので、たまに大きな骨付きマトンを買って身を削いだ後、その骨を冷凍庫にストックして他の料理にも使いまわすのだと教わりました。
その話を聞きながら、今日はマドラス風マトンカレーを一緒に作りました。マドラスというとインドの南地方ですが、ここのカレーの特徴は、北地方に比べ辛味が強いこと、カレーリーフ(又はカリパタ・カレーパタ)というハーブを使うこと、また、ココナツを多用し、ミルクやすりおろしをカレーに入れることで舌触りが若干マイルドなのだそうです。
このカレーも、食べると始めにココナツの甘さを感じて、その後強烈な辛さを感じます。結構辛いのですが、始めに甘さを感じるので、一口食べると、もう一口、とついつい食べてしまいます。

MuttonCurry


レシピはこちら↓ ※辛さはフレッシュチリやチリパウダーの量で調節してください。

[マドラス風マトンカレーを作る]の続きを読む
肉屋に行ってきました。
ムンバイの肉の値段は、シャロンによると、値段の高い順に、ラム>マトン>牛肉>豚肉>鶏肉(胸肉>もも肉)だそうです。ちなみにシーフードは肉よりも高く、その中でもエビやカニは高額です。
牛肉や豚肉がインドの肉屋で簡単に買えると思っていなかったので、興味津々でシャロンについて行きました。

2005.12.12nikuya


店に着くと、思ったよりも小さな店舗で、缶詰などの肉以外の食料も扱っていました。ムンバイでよく見かける食料品屋のような店構えですが、違うのは、奥で肉を捌いているところです。
さすがに薄切り肉やひき肉はなく、どの肉も塊で買うことになります。ちなみに私達が買った牛肉は肩ロースの塊肉で1kg130ルピー(1ルピー=約2.5円)でした。アメリカでは近所のスーパーで通常1kg13ドルくらいだったので、これってかなり安い!牛肉の肩ロースは毎日置いてあるわけではないので、早速2㎏買ってきました。
一度アカウントを開くと、次回からは、肉の種類と量を指定すれば、配達してくれるそうです。
インドで、自分達が普段食べているものが、どこでどのように売られているのかとても興味があるので、シャロンが食材の買い出しに行くときに、ときどき私も一緒に連れて行ってもらうことがあります。
今日は、野菜を買いに行きました。インドでは、店舗を持ってそこで野菜や他の食料を売っている人もいますが、店舗を持たず、路上に籠を積んで野菜や果物を売っている人もいます。
彼女によると、どちらで買っても値段はそれほど変わらないそうで、彼女は比べてみて新鮮なほうを買っているということでした。

シャロンが、今の時期(11~12月)、ムンバイでは、ウォーターチェスナッツが旬だというので買ってみました。250gで20ルピーでした。

私は、生のウォーターチェスナッツを見たことが無かったので、初めて見たときはそれが何か分かりませんでした。
熟したウォーターチェスナッツは皮が黒く、良く言えば「黒トリュフ」、でなければ、、、動物の糞(!)のような外見なのです。
皮を剥いて、食べてみると確かにウォーターチェスナッツの歯ごたえと、そして名前のとおり、栗に似た味がします。缶詰しか使ったことが無かったので、今まで歯ごたえだけを楽しむものだと思っていたのですが、味も美味しいのだと初めて知りました。
ウチでは、タイ風カレーや炒め物に使ったりしています。

こちらでは、今まで見たことも使ったこともない食材がたくさんあって、興味深いです。

写真は、上から、
・道端で野菜を売るインド人
・皮を剥く前のウォータチェスナッツ
・皮を剥いたもの
です。

waterchesnuts

インドでは、中流以上の家庭ではメイドを雇うことが多いそうです。
ウチでも夫の同僚の紹介で、掃除・洗濯・料理・その他雑務をこなすメイドと運転手を雇うことになりました。

ウチのメイドは、シャロンという名前のインド人女性です。メイドを使うのは初めてだったので始めは緊張していましたが、日に日に彼女への信頼が増しています。
まず料理上手。これは私達として大切なポイントだったので、ラッキーでした。彼女には、辛さや味の好みを伝えて、「後はお任せ」というようにアバウトなリクエストでも、そのときの新鮮で安い(←これポイントです!)素材を使っておいしいものを用意してくれるのです。

日本やアメリカで見かける食材でも、インドだと扱い方が微妙に違ったりするので、シャロンから教えてもらうインド料理や食材についての話はとても興味深く楽しいです

写真は、カリーパタ(Curry Leaf)です。
インドに来て初めて見たハーブでした。
ベイリーフ(ローリエ)を小さくしたような見た目で、独特の香りがします。渋いような苦いような味がしますが、それをカレー等に入れると不思議と味が決まるのです。

currypata

インドは、今、乾季のせいか想像していたほど暑くないです。
少し蒸し暑さは感じるものの、夜など長袖のカットソーでちょうど良いくらい。
夜に、街にある温度計を見たら25℃でした。昼間も30℃程度で過ごしやすいです。
ムンバイでは11月~2月初旬にかけて、このような比較的過ごし易い日が続くのだそうです。
写真は、ウチのリビングルームです。
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[私達の住むアパートメント]の続きを読む
2005年11月30日から、インド・ムンバイ(ボンベイ)での生活が始まりました。

ムンバイへは、NYからスイスのチューリッヒ経由で17時間かけて、30日夜の10時半に着きました。

これから2年間、ここで暮らします。
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